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【PS3】Dragon's Dogma: Dark Arisen(ドラゴンズドグマ:ダークアリズン) レビュー

発売元 カプコンオフィシャルサイト
発売日 2013-04-15
価格 4990円(税込)
レーティング 【D】17才以上対象 暴力 (CERO について)
ショップ/リンク Amazon
タギングトップ3
タイトル概要 ■ ジャンル:オープンワールドアクション
■ プレイ人数:1人

総合ポイント
63
(難易度)
2.18
レビュー数
11
スコアチャート Dragon's Dogma: Dark Arisen(ドラゴンズドグマ:ダークアリズン)レビューチャート

Dragon's Dogma: Dark Arisen(ドラゴンズドグマ:ダークアリズン) 購入する
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【60点以上】
63.6%
【標準偏差】
10.42


318人の方が下記のレビューはオススメと投票しています。
オリジナリティー グラフィックス サウンド 熱中度 満足感 快適さ (難易度)
3pt 4pt 3pt 3pt 3pt 2pt 2pt
総合点
58pt

GOOD!

・キャラクリエイトが比較的楽に作成出来る点
 洋ゲー臭は多少ありますが、簡単に自分好みに修正出来ます

・多くの方々が語られている通り、アクション面は
 結構面白いです。一度に比較的多くの敵に襲われますが
 そんな敵キャラをバッサバッサと斬り倒す爽快感がありました

・ポーンと言う、プレイヤーに付き従うNPCキャラの育成と
 装備品等でのコーディネート、ネットを介したポーンの貸し借り機能など

BAD/REQUEST

・「オープンワールド」と名乗っていますが
 マップの広さは「ちょっと広いオープンフィールド」と言った感じ
 狭いマップな上、敵キャラの配置が「同じ敵、同じ位置」なので
 初見のマップ以外、探索や討伐、護衛クエストの楽しみが殆どありませんでした
 ゲームの最初に「さも凄い存在」の様にムービーシーンに登場するドラゴンも
 何とも言えない寂しい場所でプレイヤーを待ち受けています;

・極々一般的なNPCキャラにも好感度が設定されているみたいですが
 セリフはありきたり。一応、好感度が高くなると「護衛クエスト」が
 発生する様になっています。このゲーム「クエスト数が多い」と謳って
 いますが、その大半が、この護衛クエストとモンスターハンターもどきの
 討伐クエストだと思って良いと思います

・メインのシナリオに関しては、半島程度の狭いマップなのに
 話だけは無駄にスケールがデカイ感じです
 この辺、下手に洋モノじみた話にするのではなく
 コテコテの冒険譚みたいなシナリオで良かったのではないかなと
 思ってしまいました
 各キャラクターのデザインもずんぐりむっくりした感じだし
 フィールド上の雰囲気ものんびりした感じなので
 無駄にシリアスなシナリオと全然合ってない気がしました;

・処理落ちは、普通より少し激しい感じだと思います

COMMENT

一応、クリアしましたが、印象としては
フィールドアクションゲームにちょっとした
育成や武器防具強化などのRPG要素がある作品と言った感じでした

良い言い方をすれば「メインのクエスト以外の殆どを
プレイヤーの意志や妄想などに任せる」と言う感じの作品でしたが
悪い言い方をすると「投げっぱなし」と言う感じの作品でもありました
妄想や脳内保管が得意でない方だと、かなり退屈な作品に感じてしまうかも

RPGだと、この辺、脳内保管しながら楽しめたりするのかも知れませんが
この作品の場合、そこまでRPG要素や自由度は強くないです

個人的な意見としては、次回作があるのであれば
下手に洋ゲー大作RPGなどの二番煎じに走らず
このまま、アクション要素やポーンの育成要素などに
磨きをかけた方が良いのかなと思いました

 
プレイ時間:60時間以上100時間未満(クリア済)
カマキリさん  [2013-12-16 掲載]

このレビューはオススメ? はい  いいえ

361人の方が下記のレビューはオススメと投票しています。
オリジナリティー グラフィックス サウンド 熱中度 満足感 快適さ (難易度)
3pt 3pt 2pt 3pt 3pt 2pt 1pt
総合点
55pt

GOOD!

◆敵デザイン(殆どは使い回しで、どっかで見たようなセンスのかけらもないものが多いが、アンデット系デザインのセンスの良さはなかなか。一部素晴らしいと思うものがあった。オーラの表現もとても良い。)
◆攻撃魔法(これのために購入したようなもの、氷属性の必殺魔法がヒットした時の「ガシャン!ガシャン!カシャシャシャシャ!」ヒット後の「カシャン」という音の恍惚、そしてバリエーションあふれる状態異常攻撃!眠らせてから爆炎をぶちかましたり、氷の必殺魔法で凍結させ、さらにもう一発さらにもう一発さらにもう一さらに・・・)

BAD/REQUEST

◆アイテムデザイン
(使い回しが多い。あと少しセンスがないかも、なんでもくっつけりゃいいってもんじゃない。ただ、飾り付けのないすっきりしたデザインのものはなかなか。マントの動きについての物理計算がよくできている。変なとここってるな。でも鎧に必要なメタリック感が全然なかったり、重要な部分が抜けてたりしますあと敵の落とす素材アイテムのグラフィックの使い回し、手抜きっぷりにはがっかり)
◆戦闘
(弓職優遇が過ぎる。そして近接職の不遇っぷり。さながら現実味がある。魔法職のソーサラーなんかは、一人で戦うと魔法詠唱時間の長さのせいで、遮蔽物に隠れながら戦うことになったりして、ガチバトルができない。あと敵のALがひどい。ボスを落下死させるのがとても簡単で、なおかつパターンや安全地帯もすぐに作れてしまう。ボス戦時に無敵遮蔽物があるのはどうかと思う。ひきょうもらっきょうもあるものか。それと、攻撃モーションの使い回しがやはり多い残念でならない)
◆ストーリー、世界観
(ストーリーのレベルは高校生レベル。すっからかん。オープンワールドなのに、そんな気がしない、狭い。マップも使い回しが多い)

COMMENT

全体的に「面白いが、粗が目立つゲーム。」改善点は色々ありますが、伸びしろはありそうなので、期待して待っています。いいブランドになりますように。

 
プレイ時間:30時間以上60時間未満(クリア済)
frost77777772さん(Webサイト)  [2013-10-23 掲載]

このレビューはオススメ? はい  いいえ

338人の方が下記のレビューはオススメと投票しています。
オリジナリティー グラフィックス サウンド 熱中度 満足感 快適さ (難易度)
4pt 3pt 3pt 4pt 2pt 2pt 2pt
総合点
57pt

GOOD!

ドラゴンズドグマ無印は未プレイでのレビューです。

・アクション
非常に良く出来ています。
難しすぎず単純すぎず、もっさりすぎず速すぎず、派手すぎず地味すぎず。
操作のレスポンスが良く、キャラを動かしているだけで楽しいです。


・キャラクリエイト
洋ゲーっぽさを残しつつも日本人好みの顔に仕上がります。
パーツ選択性ですが数は多目。目や眉に片目閉じや両目閉じなども。
武器防具も見た目に反映されます。
ファイター、メイジ、ストライダーなど職業ごとに固有スキルがあり、職業レベルを上げるともらえるポイントでスキルを好きに習得していく。
習得したスキルはR2にメイン武器スキルを3つ、L2にサブ武器スキルを3つ、そしてパッシブスキルを装備させることが出来ます。

後述のスクリーンショット機能やポーンシステムと相まってかなり熱中してしまう部分。
身長、体重、筋肉量などにより持てるアイテムの数などゲーム部分に関わってくるところをプラスに感じるかマイナスに感じるかは意見が分かれるところ。


・ポーンシステム
主人公の仲間となるポーン(従者)を作成し、他プレイヤーと貸し借りが出来るシステム。
基本的には主人公と同じクリエイトパーツから作成し、同じように武器防具やスキルを装備させることが出来る。
更にポーン独自のものとして性格を設定する。この性格により遠距離で戦ったり回復を優先したりとある程度AIの方向性を決める。

主人公1人+ポーン1人+他プレイヤーのポーン2人の4人パーティーで冒険が出来るのも魅力の一つ。
協力プレイではなく、あくまで貸し借り。借りてきたポーンは性格に応じたAIで行動する。



基本的にはこの3つがゲームの肝となります。
あと個人的に良いと感じたのが

・スクリーンショット機能
いつでもメニュー画面から呼び出せます。本当にいつでもです。
呼び出すとゲームが一時停止するのですが、そこからただスクリーンショットを撮るだけではなく一時停止した状態でカメラをぐりぐり動かせます。
キャラクターのアクションを普段見ることの出来ない角度を見るもよし、格好いいアングルを模索するもよし、風景画を撮るもよしです。


・黒呪島でのランダム要素
いわゆるハクスラというやつです。
敵や宝箱から謎のアイテムを入手し、鑑定するとランダム性能のアクセサリーや強力な武具が手に入ります。
本編ではこの謎のアイテムは出現せず、ダークアリズンで追加された黒呪島でのみ手に入ります。
NPCとパーティーを組みハクスラが出来るゲーム、というのが意外に貴重なのでここは是非とも次回作に受け継いで欲しいところ。

BAD/REQUEST

・オープンワールド…か?
オープンワールドを謳ってはいますが、村1つ砦1つ街1つしか存在しません。
最初の村を散策していると「こんなに隅々まで動けるのか!」と感動しましたが、その後新しい村が出てくることはありませんでした…。
唯一存在する街も重要施設以外は「扉は固く閉ざされている」と表示されるだけでほとんど出入りが出来ません。
ダンジョンなどの配置密度はこんなものだと思いますが、いかんせん世界が狭いです。
シームレスであることにこだわらなくていいで今の2倍3倍は広さが欲しいところ。


・NPCの台詞
道行くNPCに話しかけても「辛いご時世だよな…」とネガティブな一言を放つのみ。
ダークアリズンで全編日本語ボイスが追加されたのですが、色々な声でこの一言が収録されています。理解不能。

主人公とポーンのボイスも選べるのですが台詞パターンはどれも一緒。明らかにボイスチェンジャーで高低弄ったものが半分を占めます。
数は少ないけど各種個性を出す方向で良かったのではないでしょうか…。


・ウォーリアー不遇
職業ウォーリアーはメイン武器:大剣のみを装備して戦う近接職です。
このウォーリアー、何故かL2にスキルを割り当てられない。スキルを駆使して戦うこのゲームでは致命的です。
R2にメイン武器スキル、L2にサブ武器スキルというルール上しかたのないことかなと思えますが
同じくメイン武器:大杖のみを装備して戦う魔法職ソーサラーはR2とL2にスキルを割り振ることが出来ます。

更に全体的に動きが遅く、スキル発動にも溜め時間があります。
かといって一撃の攻撃力は特段高くなく、射程範囲も広くなく、届かない進めないといった箇所まである始末。
完全版を出す際に何故仕様変更しなかったのでしょうか…。


・ユーザーインターフェイスの悪さ
アイテムメニューから装備品を確認出来るのに装備画面が別だったり、アイテム選択時に倉庫にあるアイテム全てを一覧表示したり、ゲーム開始までに挟むメニューが多かったり、ゲーム内からしか落とせないDLCとストアから落とせるDLCとがあったり…


・頭防具
頭防具を装備すると顔が全て隠れるデザインや髪型を隠して(丸坊主扱い?)にしてしまうものばかり。
しかし装備しないとステータスが低くなってしまう。せめて表示ON/OFF機能をつけるべき。


・ストーリーとクエスト
あってないようなものです。
NPCが上のような有様なので説明など皆無です。
唐突に出てきた敵を「誰こいつ? 何こいつ?」と思いながら倒すことが大半です。

クエストは「敵を○体倒せ」「アイテムを持ってきて」「どこどこまで連れて行って」しかありません。それが膨大な数あるだけです。


・セーブデータの仕様
アカウント1つに対しセーブデータが1つしか作れません。
ポーンを貸し借りするシステム上しかたないのかもしれませんが、そのわりに取り返しのつかない要素が多い。


・黒呪島の難易度
自分はそこまでいっていませんが、周回を重ねると理不尽な難易度になってしまうとのこと。

COMMENT

オンライン全盛である昨今にポーンシステムという強すぎないオンライン要素と
オープンワールド全盛である昨今に自由すぎないオープンワールド要素を兼ね備えた適度なそれっぽいゲーム。
廉価完全版なので買うなら無印ではなくこちらを買いましょう。アップデート等で対応していないことに注意。

素材は文句なくいいものです。ポーンシステムもオリジナリティがありますしアクション戦闘も爽快です。
しかし細かいところで粗というか不満が目立つため手放しで賞賛できません。
(完全版発売日に完全版登場キャラのパーツや武具を有料DLCとして発売したり…そこは欲出さず完全版にきちんと入れとけよ、と。)


のめりこもうとせず、一歩距離を置いてプレイすると値段分は楽しめると思います。

   
プレイ時間:60時間以上100時間未満(クリア済)
だいこんさん  [2013-06-16 掲載]

このレビューはオススメ? はい  いいえ

360人の方が下記のレビューはオススメと投票しています。
オリジナリティー グラフィックス サウンド 熱中度 満足感 快適さ (難易度)
4pt 4pt 4pt 2pt 2pt 3pt 3pt
総合点
55pt

GOOD!

◆やはりアクション
このゲームはアクション性が売りですので、各キャラクター固有のアクションなど、爽快感があります。そこはいい感じに仕上がってると思いました。

◆キャラメイキング
キャラメイキングがあるゲームは多数ありますが、ドラゴンズドグマは身長や体重で移動速度、持ち運べる重量などが決まるため、屈強な大男なら移動速度は遅くても、たくさんアイテムをもてるなど、キャラメイキングは他のゲームよりワンランク上かなと思います。

◆巨大なモンスターとのバトル
やはりこのゲームの醍醐味といえます。巨大なモンスターを仲間と仕留めるのは楽しいものです。

◆贋作屋が大活躍
このゲームはクエストアイテムを捨てることができます。しかし最悪捨てたりしても、町にいる贋作屋で販売されるという救済があり、なくしても困りません。
また本人は精巧なニセモノといっていますが、武器強化に必要な素材など、それらもひとつでも持っていれば増やしてくれるので大助かりです。

ゲーム内で1日に1つまでしか複製できないので時間はかかりますが、強い敵と戦いたくないときや、ダンジョンが面倒な人には助かります。それなりの費用はかかりますが、不要なものを売れば金策には困りません。

◆イージーモードの搭載
私はアクションゲームが比較的得意なほうなので、未プレイですが、死亡した際にイージーモードの選択肢がでます。アクションが苦手な人でも楽しめるように配慮されている部分は好感が持てる仕様です。

◆日本語、英語音声の切り替え可能
今作では日本語と英語の音声が切り替え可能です。個人的には吹き替えよりも英語を好むのでほとんど変えませんが、日本語により幅広い人が楽しめるようになったかと思います。

BAD/REQUEST

◆黒呪島はちょっと理不尽すぎるかも
まず今作の目玉である追加ダンジョンですが、ボリュームはそこまで大きくなく、1周目、2周目はそこまで嫌な思いもなくクリアしました。(前作からの引継ぎのためLv150で挑戦)
現在、3周目に入りましたが、敵の攻撃が強すぎる感があります。

Lv174まであがり、HPが5000以上あるウォリアーですが、魔法防御の低さもあり、敵の魔法で一気に4000食らうこともあります。
さらに敵によっては物理ダメージでも2000減るようなものもあり、集団でこられるとほぼ即死に近いダメージです。

ハードチャレンジモードではなく、ノーマルでプレイしているのに、いくらなんでもこれはひどすぎるなと思います。

また終盤では強い敵を大量に配置する手法をとっていますが、それも歯ごたえがあるレベルではなく、イライラさせるレベルで、製作サイドの考えの浅はかさが感じられます。

◆ウォリアーは苦労する
スタート後、ファイターでLv10まで育て、即ウォリアーに転職。これまで常にウォリアーでやってきましたが、黒呪島では遠距離攻撃ができるキャラクターがかなり有利だなと思えてきます。

死神のようなデス、最後に待ち受けるダイモーンといったボスは明らかに遠距離キャラが有利です。近接キャラは接近しないと何もできないため、かなりの苦労を感じています。

さらに魔法防御の低さが黒呪島ではかなりきつい仕様になっています。

◆回避不可能なレバガチャ
黒呪島の強敵の攻撃回避としてレバガチャがありますが、エリミネーターなど一部の敵のレバガチャはどんなに努力しても間に合わないと思います。仲間もNPCでは確実に助けてくれるわけでもなく、ダメージは一撃で3000オーバーと、体力がなければ即死です。

回避を容易にするスキルもありますが、そういったものをつけなくてもユーザーの技量で回避できるレベルにすべきでは?と思いました。
ちなみにコントローラーは純正ではなく、社外品でスティック感度を高感度にしてるにも関わらず、回避が間に合いませんでした。

◆究極の攻略法、無視
本当にきついときは、仲間のポーンを見捨てる勢いでとにかくダッシュでマップを走り抜ければアイテムなどは手に入りませんが、先には進めます。またポーンも死にさえしなければ勝手についてきます。

ただ、こんなことをしなくても、それなりに歯ごたえのある難易度に調整してくれたら、敵が強くても倒しながら進みたいのに。と思います。

◆ヴォルテクスレイジで何も見えない。
ソーサラーの使える魔法にヴォルテクスレイジという竜巻の魔法がありますが、この魔法。出現すると画面全体が竜巻の真っ黒い風で覆われてしまい、何も見えません。
離れれば大丈夫ですが、うっとおしさの塊です。前作から気になっていたポイントなのに、修正されてませんでした。

◆人が減ってしまった
このゲームでは、お金とは別にリムというものがあり、黒呪島でのアイテム鑑定や、上位強化にリムが必要となります。ゲーム内でも手に入りますが微々たるもので、主にオンラインでポーンが稼いできてくれるものなのですが、人口の減少や黒呪島の敵の影響もあるのか、稼げなくなってきました。新規ではじめた人はかなり苦労してるのではないでしょうか。

COMMENT

総合的に判断して、悪い作品ではありませんが、詰めの甘さが目立つ部分があります。
アクションなど良いところは良いので、嫌なところが余計に目立ってしまいます。

贅沢を言えば、プレイヤー1、ポーン(NPC)3というパーティだけでなく、プレイヤー2、ポーン2でもいいので、人間とプレイできたらもっと面白く、かつ人も多くてにぎわっただろうと思います。
ポーンシステムが悪いわけではないですが、やはり人間と違って融通が利かないからです。

またよく比較されますが、スカイリムやフォールアウトと同じものを期待しないほうがいいです。
これはオープンワールドアクションであり、RPG要素はそこまで強くなく、マップもそこまで大きくはないです。アクションゲームとして考えたほうが納得できるのではないかと思います。

   
プレイ時間:60時間以上100時間未満(クリア済)
ペペさん  [2013-06-11 掲載]

このレビューはオススメ? はい  いいえ

Amazonレビュー

レビュー者: ぽっけ
レビュー日: 2016-10-11
結構前にこのソフトを買ったんですがすぐに売ってしまったんですけど、ふとキャラエデットとゲームをしたくなり再度購入してみました。ちゃんとやってみるとすごく楽しくて1日中没頭してました!戦闘とキャラエデットも楽しいし買ってよかったです。続編がでてくれればなぁと思います(^-^)

【PS3】Dragon's Dogma: Dark Arisen(ドラゴンズドグマ:ダークアリズン)
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