零〜刺青の聲〜 |
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amazon.co.jpで買う | 発売元 | 中央値 「得点算出方法」 |
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・テクモ ・公式サイト | B:68点
【標準偏差】
:16.59 (難易度 :2.68点) | |||
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† 参加型レビュー集 † | ||||||
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オリジナリティー | グラフィックス | サウンド | 熱中度 | 満足感 | 快適さ | ストーリー |
3.52点 | 3.84点 | 3.92点 | 3.20点 | 3.34点 | 2.72点 | 3.08点 |
- - - 分布グラフ - - - | |||||||||||
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比 率 (%) |
0% | 0% | 6% |
0% | 10% |
12% |
28% |
22% |
18% |
4% |
【60点以上】:72.0%
52点〜83点 |
得点 | 0-9 | 10-1920-29 |
30-39 | 40-49 | 50-59 | 60-69 |
70-79 | 80-89 | 90-100 |
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←new /40〜21件の投稿 /20〜01件の投稿 /old→ |
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良 い 所 |
カメラを使った戦闘と日本家屋のホラー・・・くらいかな。 グラフィックもまあ・・そんなにいうほどのものでもない。 ムービーはやっぱりマネキンみたいだし。 | ||||||||||||||||||||
悪 い 所 |
旧バイオシリーズばりの同じところ行ったりきたりゲーなこと。 それ自体は好きという人もいるだろうけど同じところを何回も行き来してりゃ恐怖もない 加えてキャラの速度がめちゃくちゃ遅いので探索がうんざりしてくる。主人公なんてあの速度の1.5倍あっても全然問題ない。 敵の攻撃が見切りにくい。シャッターチャンスやフェイタルフレームがどのタイミングかってのはやってればわかるが 攻撃の予備動作がほとんどないので見切りにくい。攻撃外すとダメージ確定みたいなもんだし。 加えて敵の動きが速い、すぐ消える、壁に隠れる。しかも部屋が狭いことが多くカメラワークもめちゃくちゃ悪い。 フィラメントが真っ赤になっても真っ赤になった方向外から攻撃される。正面で真っ赤になったから正面でカメラ構えてたら横から攻撃されるとかなんなのこれ・・ んでボスに負けたりするんだけどリトライやコンティニューといったものがない。 ゲームオーバーになってでてくる項目が「アルバム」「タイトルに戻る」 なぜアルバム?死んで覚えるゲーなんだから普通コンティニューでしょ? 加えてセーブポイントがボスの場所から遠いためやり直すのが面倒でしょうがない。 同系統ゲームに旧バイオがあるがあれはボスの近くにはちゃんとセーブポイントがあった。 やり直すのが前提のゲームなんだからやり直すまでの作業(ストレス)を極力排除しようとするのがゲームを作るメーカーとしての責任じゃないの?上でも書いたがキャラの足が遅いのでかなり苦痛。 ムービーは飛ばせるが部屋に入ったときの画面の引きとか強制会話の部分のようなところは飛ばせない。全部飛ばせるようにしてよほんと・・・ セリフが聞き取りにくい。何言ってるのか全然わからないこと多々。 音楽は強風のような音がいたるところでかかっていてちょっとうるさい。 キーンとする高鳴りの音も結構あるしそんなのがずっとかかってるとプレイの邪魔。 もっと無音に近い部分を多くしたほうが心理的恐怖がある。 幽霊も人間らしすぎて・・・いや元は人間なんですけどね。なんていうかしゃべりすぎ。 包丁もって「にがさん〜」とか「しね〜」とかなまはげみたいw怖いより笑ってしまった。メデューサみたいなのもいたし。 以上のことからクリアする前に飽きたのでプレイをやめました。 満足感、熱中度、快適さ、文句なしの0点。 | ||||||||||||||||||||
感 想 な ど |
零シリーズはこれが初プレイ。中古で2500円ほどでしたが買わなきゃよかったと心底思っています。 悪いところに書いたとおり、製作者がプレイする人間のことをまったく考えないつくりをしているのでやっていて苦痛。 なぜリトライ一つつけられないのか理解に苦しむ。シンプル2000シリーズだってついてるぞ。 テクモは昔からアクションゲームで有名になった会社のはずだがとてもそのノウハウが入ってるゲームではない。 こんなにやっててイライラしてさらに眠くなるゲームはひさしぶり。FF12以来かな。 そこらじゅうからプレイ時間の水増し要素が垣間見えて非常に不快だった。 まだこのシリーズがでるのかどうかはしらないが二度とやることはないだろう。 怖いより面倒くさい、うざい、で満たされる一風変わったゲーム。 はっきりいって面白くなかった。それに尽きる |
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良 い 所 |
・前作までに完成された零の様式美が、今作も綺麗に活かされている。 ・恐怖演出やムービーは相変わらずぞくぞくする出来栄え。 ・カメラが1のタイプに戻り、戦闘での爽快感が2よりも増した。 ・1や2より、扉開放前のロードが多少短くなった印象。 ・別ED分岐や一部コスチューム取得が難易度判定ではなくなったため、アクションが苦手な人でもお楽しみが味わえる。前2作までは下手な人はソフトをあまり活用出来ない仕様だった。 ・昨今のホラーブームから多方面にネタを仕込み、ホラーゲームとして飽きさせない努力が感じられる。 | ||||||||||||||||||||
悪 い 所 |
・前2作をプレイした者にとっては、やはりマンネリ気味で恐怖感が薄れてしまう。 ・三部作総集編といった意味合いのゲームと聞いていたが、結局主人公の黒澤性など秘密は全く明かされていない。ストーリーにも驚きや新鮮さはない。 前作までの主人公たちも謎には全く関係なく、出る必要は(ファン心理として以外には)感じられない。 ・前2作のマップや敵が使い回しの割りに、新マップや敵が少ない印象。また、中ボス級の敵の登場回数がかなり多く、敵パターンが少なく手抜きに思えてしまう。 EDも2種あるが、やはり手抜きとしか思えない演出だったので残念。 ・大きな変更点として、主人公を今までのギャルゲもどきの美少女から大人の美女に変えて、ゲームの雰囲気を落ち着いた感じにしたそうだが、声が相変わらずのアニメ声。 感情を爆発させる時の話し方は異常で、画面が大人の女性だけにむしろ違和感が感動の妨げになった。折角綺麗な声の声優なので、話し方も普通のドラマや映画に近づけた方が物語にのめりこめるような気がする。 ・ミッションは体で覚える覚えゲーのステージなのに、簡易リトライが出来ないのは問題だと思う。ロードが非常に長く(前作より長い印象)気になった。 ・追いかけられる恐怖演出として祓いの灯火システムを導入したが、恐怖感よりうざったいだけの演出になってしまっている。 ・主要キャラ切り替え制が物語をぶつ切りにしている。それぞれに感情移入がし辛く、またカメラの仕様がキャラごとに細かく変わるのは慣れていないとかなり面倒。 ・今作は特に古文の資料や手紙などの内容だけで、あらすじや人物関係を説明し尽くそうしており不親切に感じる。前作までのように、昔のムービーを少しでも挿入しつつそれぞれのキャラの心理・背景を感じられるようにしてあればもっと印象が違ったはず。 ・良い点で、ホラーブームからのインスパイアを書いたが、逆に言えば「これは○○のパロディ?」と思わされてしまう。同じゲームジャンルからのパロディはちょっと見ていて悲しい。 | ||||||||||||||||||||
感 想 な ど |
どうしても前2作から更なる進歩を期待していまうため、悪い点や手抜き感ばかり目についてしまうが単体で見れば良ゲームと思う。 ストーリーに斬新さはないが、初めてプレイする人なら古い日本家屋探索に新鮮な恐怖を感じるはず。 ただ今作はどこを取っても過不足なく平均点…といった印象は否めない(癖の無い優等生と言いますか)ので、それぞれの特徴が色濃く出ていた前作・前々作をプレイする事はどなたにもお勧めしたいと思います。 |
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良 い 所 |
■視覚、聴覚などに訴え恐怖感を煽る演出は他の追随を許さない最高レベルの出来だと思います。 ■3人の人物を交替で操作する新システムは変化に富むとともに戦略性が要求されるため面白さが増しました。 ■アクションアドベンチャーゲームとしてはストーリー性も豊かです。人間の業や、弱さ、愛の深さなど様々なメッセージが盛り込まれています。 ■エンディング曲も前作同様素晴らしいです。ストーリーと見事にマッチした切ないメロディが心に残りました。 ■これまた前作同様クリア特典が豊富なのも嬉しいですね。 | ||||||||||||||||||||
悪 い 所 |
■特にありませんが、強いてあげるなら前作より敵が強くなり苦労したことでしょうか。私はイージーでも結構きつかったですね。 | ||||||||||||||||||||
感 想 な ど |
■ストーリーが過去2作と関連していて総集編のような趣。多少は謎が残りましたが、一応の区切りがついた結末です。次回作はどうするんでしょうか? |
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良 い 所 |
●良い意味でバトルシステムは完成しきっている ●日本独特のホラーを体感できる ●前作同様にグラフィックが美麗 ●恐怖を煽る臨場感あるサウンド ●特殊能力でキャラの個性が出た ●面倒な霊界ラジオがなくなった ●謎解きは誰でも解けるレベルでプレイしやすい | ||||||||||||||||||||
悪 い 所 |
●メインストーリーが夢の世界の話なのでイマイチ怖くなかった ●現実世界ではストーリーの確認作業だけで意味なし ●現実で幽霊が出てきても体力ゲージが表示されてない為、死なないと分かってしまい恐怖感半減 ●螢の特殊能力「隠れる」はメタルギアを意識したのだろうが、ゲームの性質上、役に立たない(逃げるorカメラで倒す方が早い) ●ストーリーの構成が前作より甘く辻褄が合わない所が多い ●主人公を3人にしたのは良かったが、怜の夢→現実→深紅の夢→現実→螢の夢、と変わってテンポが悪い上に、螢と深紅の部分は短く、おつかいだけだった。 ●カメラワークが相変わらず悪い ●クリア後の特典がマンネリ。 | ||||||||||||||||||||
感 想 な ど |
零、零〜紅い蝶〜の完成度の高さに、今回もかなり期待したが残念ながら肩透かしをくらった感じだった。 一番残念だったのはストーリーが面白くないこと。 前作の感動を知っているだけに何とも消化不良な出来。 3人も主人公がいるのに、夢の話は終盤まで誰一人として語らず協力しないし、辻褄が合わないところも多くストーリーは全体的に粗い。 舞台が夢の世界というところも良くなかった。 いい所で現実に戻されて話が変わっていくし、緊張感の持続ができない。 終盤は、どうせ現実に戻るから無理してもいいかと投げやりになってしまった。 それに主人公を3人にしたのはいいが、螢と深紅はただの、お使いキャラだった。 怨霊との戦闘は、良い意味で完成している。 これ以上変な事はしなくてもいいと感じた。 欲を言えば、怨霊の数を増やして個性を出してほしい。 最後に期待していた分、評価が厳しいけど、ホラーゲームの中では一番面白いことには違いない。 前作をやって期待してやると納得できない部分が多いが、ゲームの完成度の高さは、さすがだ。 バイオハザードがアクション路線にいった今、純粋和製ホラーの金字塔と言っても過言ではないシリーズなので次回作に期待します。 |
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良 い 所 |
絵はかなりいい。ジャンルの違うゲームと比べても、過去の作品すべてと比べてもかなり綺麗です。あと、恒例のテーマ曲、天野月子さんの曲いいです。2のほうが、音楽のほうがいいですけど。いい意味でも悪い意味でも変わらない操作性はいいと思う。 | ||||||||||||||||||||
悪 い 所 |
難易度正直かなり難しい。普通にやってたらクリアできない。あとマップが広すぎる いったりきたりいして面倒でした。ストーリーですが2と比較して、内容がない。人間関係だれとだれがどういう仲なのか、クリアしてもよく分からなかった。 2よりグラフィッグ以外はすべて劣ります。 2は、それだけすばらしかったのか… | ||||||||||||||||||||
感 想 な ど |
ただ、批判ばっかしましたが、飽きずにできたことですし、そんなに悪くなかったです。妹と2人でやったのですが、妹は一人ではできなかったらしいです。(怖くて) ゾンビのゲームが多い今日この頃ですが、日本のホラーはすばらしいですね。 幽霊怖いです。その一言に尽きます。中古なら買いですね |
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良 い 所 |
●映像が凄く綺麗、前作のように露骨に女の子の可愛さを演出してないのも良い。 ●テーマソングも含めてEDが素晴らしい、このEDでなければ満足度はかなり低かっただろう。 | ||||||||||||||||||||
悪 い 所 |
●毎度ながら根本のストーリーが代わり映えしない、最初にオチが読めるので熱中度低し。 ●システムも変化に乏しい、操作キャラは3人居るけどやることは同じ。それぞれ特性があるが、事前に知らなければ気づかないくらい大した違いがない。 ●幽霊の種類が少ないので何度も同じ霊を見て恐怖は薄れるばかり、全ての怨霊を倒せるので、絶望的な恐怖がない。 ●屋敷は広いのに歩行速度が遅く、アイテムとセーブポイントが少なすぎてストレスが溜まる。 ●シリーズ初心者を無視したかのような難易度、3作中ダントツに難しい。特にクリア後の特典であるミッションは、一度クリアしたくらいの初心者なら投げ出すかも。 ●色々クリア後の特典があるが手に入れるのが非常にメンドクサイものが多い。 ●音声とBGMや効果音のバランスが非常に悪い、幽霊の小さい声を聞こうと音量を上げると馬鹿でかい効果音にイライラすることも。イヤホンつけても結局は同じ。 ●非常に聞き取り難い幽霊の声や読み難い(古文?)資料をしっかり読まないと細かい部分がわからない。クリアした後に完全攻略本読んで初めて知った事がたくさんある。 | ||||||||||||||||||||
感 想 な ど |
期待してただけに悪いとこがたくさん目に付いたがEDで若干救われた、天野月子の曲が凄くマッチしていて薄いストーリーも忘れて感動してしまう。だけど4作目は先にレビュー見てから買おう、根本的なストーリーを変えて、原点である「恐怖」を追求しないといい加減ファンが減るかもね。 |
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良 い 所 |
多少の変化はあれど、システム面のスタイルがシリーズ通してほぼ統一されているのは、個人的に○。 一作目はよかった(悪かった)けど、二作目は……ということがなく、安心してプレイできる。 | ||||||||||||||||||||
悪 い 所 |
話がだらだらと長い。 三人プレイヤーキャラがいるのに、話は一本道の交替制、全てメインヒロインの夢視点。 カメラの性能や所持品はばらばらなのにポイントは共有なので、考えて使わないと一部のキャラが弱体化して攻略が難しくなる。 一人あたり四章ぐらいに分け、怜視点のほかに、深紅、螢から見た視点があれば、各キャラへの感情移入も深まり、過去作とのつながりにも重点が置け、三人ごとに違った雰囲気を楽しめたのではないかと思う。 深紅や螢の夢を怜は見てるのに他の二人が共有してないのに加え、同じ夢の中で他者の痕跡が各々に及ぼしている影響も少ないので、夢という設定をあまり生かしきれていないと思う。 | ||||||||||||||||||||
感 想 な ど |
シリーズの謎や秘密が明らかになることを期待していたが、肩透かしを食らった感じ。 怜の話メイン、他の過去作関係者はおまけ、と考えれば、いつもどおりに楽しめる。 悪くはないが、過去作からやっていると、ちょっとマンネリ、というのが正直な感想。 |
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良 い 所 |
前作である紅い蝶とあまり変わりがありませんが、やはりグラフィックはいいですね。 難易度も程よくなっています。初代ほどきつくはなく、紅い蝶ほど甘くはないといった感じですね。 旧作の登場人物や敵、マップが出てくるあたり、いかにも総集編という感じがします。 相変わらずクリア後のおまけが多く、飽きさせないつくりになっているのはさすがです。 | ||||||||||||||||||||
悪 い 所 |
自分の家で現像しないと見られない写真があるというのは嫌でしたね。この現像をすることと、資料を深紅に渡すこと、くらいしか家でできることがないので、現実世界は不要だった気がします。快適さを損ねているだけという印象でした。 良い所で旧作の登場人物が出てくるのが良いと書きましたが、悪く言えば無理やりくっつけた感じもします。あんなに特殊な人たちが、どうしてそんなに身近にいるのだろうと思えてしまうんですよね。 最後に、エンディングが2つありますが、ほとんど同じ内容というのは残念です。 | ||||||||||||||||||||
感 想 な ど |
長所よりも短所のほうが思い付きやすかったのですが、それは前2作に比べてインパクトに欠けたからでしょう。うまくまとまってはいますが、私の中では残念ながら本作はシリーズ中最低という判断です。 ストーリーや演出など、だいぶマンネリ化してきた傾向が見られるので、無理に続けるより、もうこのシリーズは終了させた方が良いかもしれません。 |
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良 い 所 |
・音楽 BGMが静かで、効果音が引き立っていた。驚かせる演出が、視覚だけでなく聴覚に もくる。 ・熱中度 ミッションオールS取得、霊リスト制覇等、かなり燃える。特にミッションは自分な りの攻略法を模索するのが楽しかった。 ・満足度 クリア後の特典が多く長く遊べる。高難易度モードも、慣れている人でもキツく楽し める。 ・難易度 ストーリークリア自体は少し難しい程度と感じた。しかしミッションSは運の要素も 大きくかなりきつかった。ただ、その後の御褒美が大きく達成感も大きい。 | ||||||||||||||||||||
悪 い 所 |
・快適さ ミッションに関して、クイックリスタートをつけて欲しかった。何度も同じミッシ ョンに挑戦するのがわかっているのだから。 | ||||||||||||||||||||
感 想 な ど |
零シリーズ初体験でしたが、前作もやりたくなった。謎解きだけでなく、登場人物のバックグラウンド等ももっと知りたくなった。怖いだけでなく、取得した資料等から謎を解いていく感じがのめりこめた要素と思う。 |
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良 い 所 |
和風ならではの怖さを演出、音、そして美しいグラフィックでプレイヤーに見せてくる。これやってると真夏の昼間でもエアコンも扇風機もいらないです。 主題歌は天野月子氏、声優は皆川純子氏と個人的に嬉しい。 ストーリーは長めで少々難しめだがシリーズ通してプレイしてきた者としては丁度よいと思う。三作目だからもう慣れたと鷹を括ることなかれ親子の霊とか本当にこわかったしカメラの機能も三者三様で楽しめました。 コンボが4回以上決めれるようになり敵も複数で多彩な攻撃を仕掛けてくるので戦闘が 奥深くなった。カメラワークも相変わらず見事。霊の描写は文句なしの一級。 | ||||||||||||||||||||
悪 い 所 |
男性キャラの扱いが粗雑。皆、美青年なのに勿体無い。天倉螢の「隠れる」は霊が行ってもまた戻ってくるためやり過ごせなくて意味ない。屋根から屋根跳び移ってたけど男だからってできることじゃない一体何者・・・一番カメラ弱いのに避けられない戦闘があるのはいかがかと・・ 祓いの灯火は蛇足。快適さを下げただけな気がする。戦闘も時間を食うのだから、 クリア後の特典が微妙。コスチュームは男性は神主、女性には巫女を是非入れて欲しかった。陰陽師気分でプレイしたかった。残念・・ ミッションモードがかなり難しい、オールSなんてとても・・婆さんが凶悪です。 ハード以上で進めても「紅い蝶」のような展開にならない。残念・・ アイテム、フィルム持ち越せない。いくらでも補充できても零式、90式、御神水がためれないのはきつい。ハード以上だと敵の耐久力も上がるのに厳しい内容。だから ナイトメアする気にいまのところなれない。 今回も初代零のように途中からできない、ゴーストリスト250近くあるのに酷 | ||||||||||||||||||||
感 想 な ど |
不満もこうしてみると多いが期待を裏切らない出来なのは間違いない。 シリーズのファン、ホラー好きなら損はない。しかしこれも「鬼武者」みたいに 新シリーズするのかな。まだ謎がいくつか残ってるような・・・ |
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